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ISSが見える日|国際宇宙ステーションきぼうを見よう|東京・名古屋・大阪

ISSが見える日 天体観測のすすめ
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ISS国際宇宙ステーションきぼうは、望遠鏡や双眼鏡を使わなくても肉眼で見ることができます。
観測予測を参考に夜空を見上げると1等星くらいの明るいひかりの点が、点滅せずにゆっくりと移動していくのが観察できます。

じゃあいつ見えるの?

ここでは東京・名古屋・大阪での観測予測をお知らせします。

星がよく見える夜には、ISSを見てみませんか。

ISSの探し方

  1. ISSの観測予想日時を確認します。
    地域によって見える時間や方角、高さなどが異なります。
  2. 予想時間の10分くらい前から、見え始めの方角の夜空を広く眺めます。
    ISSきぼうは日々軌道を変えながら運行していますので、予想時刻・方角などが予想から変わることがあます。見逃さないように早めに観察を始めましょう。
  3. ISSきぼうは1等星くらいの明るい点が、まっすぐに、点滅せずに、ゆっくりと移動していきます。

2026年8月前半

2026年7月31日現在の予報です。

ISSが見やすい日を選んでいます。

せっかくの夏休みですが、
残念ながら2026年8月前半は、ISSが見える日はなさそうです。
8月後半に期待です。

東京

名古屋

大阪

2026年7月後半

2026年7月14日現在の予報です。

ISSが見やすい日を選んでいます。

もうすぐ学校は夏休みですね。

今年の7月下旬は、ISSの観測に適した日が続きます。
日の入り後の良い時間にISSを観測することができます。

7月下旬は絶好のISS観測タイミングです。
8月も見やすい日が続くとは限りません。
この機会に、夏休みの自由研究「ISS観測」はいかがですか。

東京

名古屋

大阪

2026年7月前半

2026年7月1日現在の予報です。
ISSが見やすい日を選んでいます。

7月は七夕など、空を見上げる機会が多いのではないでしょうか。

7月の前半はISSが観測できる日がたくさんあります。

梅雨は続きますが、梅雨の晴れ間には夜空を見上げてみませんか。

東京

名古屋

大阪

ISS観測予報

2026年6月後半

2026年6月14日現在の予報です。

ISSが見やすい日を選んでいます。

東京

名古屋

大阪

まとめ

ISS国際宇宙ステーションきぼうは、望遠鏡や双眼鏡を使わなくても肉眼で見ることができます。
ISSを観察することで宇宙を身近に感じられます。

また、ISSの観測は夏休みの自由研究にもピッタリです。

星がよく見える夜には、ISSを見てみませんか。

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