PR

ISSが見える日|国際宇宙ステーションきぼうを見よう|東京・名古屋・大阪

ISSが見える日 天体観測のすすめ
記事内に広告が含まれています。

ISS国際宇宙ステーションきぼうは、望遠鏡や双眼鏡を使わなくても肉眼で見ることができます。
観測予測を参考に夜空を見上げると1等星くらいの明るいひかりの点が、点滅せずにゆっくりと移動していくのが観察できます。

じゃあいつ見えるの?

ここでは東京・名古屋・大阪での観測予測をお知らせします。

星がよく見える夜には、ISSを見てみませんか。

ISSの探し方

2026年11月前半

2026年10月31日現在の予報です。
ISSが見やすい日を選んでいます。

11月前半は、ISSを観測できる機会が多くあります。
11月10日以降は日没後の見やすい時間となります。

朝夕の気温がずいぶん下がってきました。
暖かい服装で、ISSを観測してみませんか。

東京

名古屋

大阪

2026年10月後半

2026年10月11日現在の予報です。
ISSが見やすい日を選んでいます。

東京

名古屋

大阪

2026年10月前半

2026年9月29日現在の予報です。
ISSが見やすい日を選んでいます。

東京

名古屋

大阪

  1. ISSの観測予想日時を確認します。
    地域によって見える時間や方角、高さなどが異なります。
  2. 予想時間の10分くらい前から、見え始めの方角の夜空を広く眺めます。
    ISSきぼうは日々軌道を変えながら運行していますので、予想時刻・方角などが予想から変わることがあます。見逃さないように早めに観察を始めましょう。
  3. ISSきぼうは1等星くらいの明るい点が、まっすぐに、点滅せずに、ゆっくりと移動していきます。

2026年9月後半

2026年9月13日現在の予報です。
ISSが見やすい日を選んでいます。

東京

名古屋

大阪

ISS観測予報

まとめ

ISS国際宇宙ステーションきぼうは、望遠鏡や双眼鏡を使わなくても肉眼で見ることができます。
ISSを観察することで宇宙を身近に感じられます。

また、ISSの観測は夏休みの自由研究にもピッタリです。

星がよく見える夜には、ISSを見てみませんか。

タイトルとURLをコピーしました